毎日のご飯、せっかくなら美味しいものを食べたい!
だからこそ炊飯器にはこだわりたいところ。

最近だとバーミキュラやバルミューダと言った最新の技術でおしゃれな炊飯器も増えていて選択肢も多くてどれを買うか迷ってしまいます。


で、今回は実際の雑誌などでおすすめされているものをちょっと調査して見て、気になった2機種をご紹介!


東芝 TOSHIBA RC-10ZWM 炊飯器 圧力+真空 合わせ炊き グランブラック [5.5合 /圧力IH][RC10ZWMK]

まず最初がこちら!
10万円程度する高級炊飯器ですが、その中でもおすすめされていたのがこれです。

一番の理由が時短30分でもしっかりと弾力のあるお米が長けて、パーツの手入れもしやすいらしい。
他の高級炊飯器の場合は早くても50分かかったりするのを考えるとかなり早い。
やっぱり普段の料理の準備はできる限り短時間で終わらせたいことを考えると、早く炊けるのはかなり大事なポイントです。



次がこちら。

象印 炊飯器 5.5合 IH式 極め炊き ブラウン NP-VQ10-TA


こちらは1万5千円程度買えるお手頃な炊飯器。
火力が高いのが特徴で、炊き方によっては高級モデルをも凌ぐ炊き上げになるんだとかヮ(゚д゚)ォ!

個人的に高級モデルの東芝も気になりますが、コスパという意味で象印が地味に気になるんだよなぁ〜・・・
買い替えまではまだ時間が掛かりそうだけど、どこかで試し炊きとかできないかなw

またその頃には最新モデルが出てるかもしれないけど、情報収集だけはしておきたいと思います。
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